/ お知らせ
インタビュー:お堂でネイルやミニコンサート? 現福寺が丸テーブルから始める「お寺風ではない」場づくり
伝統ある和の空間に、洗練されたモダン家具は調和するのか。
徳島県小松島市にある高野山真言宗の寺院「現福寺」。
住職の福島聴空(チョークー)和尚が、かつて「護摩堂」と呼ばれていた部屋をリフォームし、イストク最大サイズである1650mmの丸テーブルと回転椅子を導入した背景を紐解きます。
全員が中心を向いて座ることで生まれる「誰も孤独にならない」新たな空間づくり。住職が語る、お寺らしからぬ意外なこれからの展開予定も必見です。
