イストク

販売店インタビュー 徳島県リビン・フォートさんを更新しました

販売店さま訪問インタビューの3回目は弊社地元徳島県のリビン・フォートさんです。
創業30年、長い間徳島のインテリアシーンを支えてきた老舗のお話を伺いしました。
ぜひご一読ください。

徳島県 リビン・フォートさんインタビュー
キャッチコピーは「made in TOKUSHIMA」

松の内も終わりましたね。鏡開きのぜんざい

 1年間の無病息災を祈って16日に(15日は日曜でしたので)
毎年恒例のお善哉を社内で作りいただきました。

 関東と関西では日が違うんですね、徳島は15日ですが
関東は1月11日だそうです。
 なにはともあれ歳神様の力が宿ったお餅をいただくことで
その年の家族の(社員全員の)無病息災を祈りました。

30人分のお餅を焼くのも、せっかちになってしまいがちですが
おもちは焦げやすいのでしょっちゅう裏返しながらいそがしく
焼くのがいいのです。 

総務 鷺池 

明けましておめでとうございます

今年もどうぞよろしくお願いいたします。

30日〜1月5日までと、少し長めの休みをいただきゆっくりできました。
29日が仕事納めで、例年通り木粉まみれになりながら片付けと大掃除をしました。

毎年思った以上のゴミや端材が出てしまい、日頃の整理整頓が大事だなと改めて思いました。

いつも片付けに困るのが、合板やブロックボード、メラミンなどの端材です。
端材といっても大小様々で種類も多いので、どう収納するか悩みます。
適当に重ねて置いたままだとまたゴミになってしまうので、取り出しやすい様に今まであった棚を少し改良してみました。

今の片付いた状態を保てるように意識して仕事しようと思います。


木部加工 井上

職人インタビュー、木工の松田照平を紹介します。

イストクの職人をご紹介するリレーインタビュー19回目は木工の松田照平を紹介します。

木工
松田 照平(徳島県出身)
「聴覚に障がいを持つ木工職人が65歳まで働くために続けること」

帯鋸

早いもので2016年ももうすぐ終わりです。
私がNCを教えてもらうようになって8ヶ月がたちました。
いろんな機械の使い方を教えてもらいました。その中でも一番よく使うのが
帯鋸(おびのこ)です。

帯鋸で木をある程度の大きさに切ってから加工するからです。
糸鋸は中学校や高校で使った事があったけど帯鋸はイストクで初めて見て使いました、
輪っかになった鋸が回転しているのです。

型を置いて線を引いて線を消さないように慎重に切っていきます。

NCオペレーター 荒川

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